消臭靴下+消臭パウダーで足・靴下・靴を無臭にできる!即効性アリ

夫の足が臭すぎる!とイライラ足の臭い

こんにちは、kusaoです。

夫の足が臭すぎる、と悩んでいる女性は想像以上に多いんです。

 

私がこんなブログを書き続けているからかもしれませんが、

  • テレワークで出てきた悩み・・・旦那の足の臭い
  • 夫の足が臭すぎて精神的に辛い。この先一緒にやっていく自信がない
  • 夫の靴の臭いが強烈!娘が夫を嫌いすぎて家庭崩壊の危機・・・

みたいなのがGoogleオススメ記事によく出てくるんですよ。

最初はそんなのレアケースだろうと思っていたんですけど、調べてみるとそうでもないみたい。

当ブログでも、関連記事をいくつか書いてきました。

足の臭いのせいで離婚したい?旦那さん、今からニオイ対策しましょ!

「思いやり消臭」って知ってる?足の臭いケアは周りへの思いやりです

私がこれまで試してきたグッズはたくさんありますが、手間をかけずに、しかも即効で足・靴下・靴の消臭効果を実感できるのは

消臭靴下+消臭パウダー

ですね。

これで足の臭い、靴下の臭い、靴の臭いが一気に無くせますよ!

消臭靴下は”デオルソックス”

「Deol」の文字

おすすめの消臭靴下はデオルソックスです。

無臭とはこういうことだったんだ!と感動モノの消臭力。

 

私は丸2日履いてもニオイがしませんでしたから。

臭い成分と繊維が素早く反応することで、高い消臭力が長続きします。

kusao
kusao

汗をいっぱいかいても、蒸れ感があまりないのも嬉しいポイント。

私は一年以上履いてますが、かかとの生地が少し薄くなってきた以外は問題なく履けています。

デオルソックスを履いている日はニオイを気にしないで大丈夫、そんな風に思える消臭靴下が一足あるだけでどっしり構えていられますよ。

デオルソックスの詳しいレビュー記事はこちらからどうぞ。

デオルソックスなら足を洗わずに無臭!?悪用厳禁の消臭力をレビュー

”デオストップ”で靴を消臭

デオストップ本体

デオルソックスを履くことで、足と靴下の臭いは抑えられても、靴の臭いは抑えられません。

靴に染み込んだ汗や汚れから雑菌が繁殖してニオイを出してしまうからです。

なので、靴を消臭するためには靴を除菌することが必要になるのですが、そこで便利なのが消臭パウダー。

中でも私がめちゃくちゃ気に入ってるのが”デオストップ”です。

消臭パウダーと言えばグランズレメディという方も多いかと思いますが、使いやすさで言ったら断然デオストップを推したい!

靴を履く前に2~3回振りかけたら、全体に行きわたるようにトントンするだけ。

いちいちスプーンで測り取る手間もかかりません。

kusao
kusao

デオストップを毎日使っているとホントに靴が臭わなくなってきます。

 

最大半年も臭わなくなるそうですが、私のクサい靴ではさすがにそこまでは効果が続きませんでした。

 

でも確実に臭いが減っていくのは実感できますよ。

靴は定期的に洗うのが効果的ですが、なかなかそれができないのも事実。

そこでデオストップを使えば、普段通り靴を履きながら除菌もできるので一石二鳥!(汗と反応して除菌効果を発揮します)

 

素材的に洗えない、でもクリーニングに出すのも手間・・・という人にもおすすめです。

まとめ

恥ずかしい

この記事で紹介した以外にも、

  • 消臭石鹸で毎日足を洗う
  • 消臭インソールを使う
  • 消臭クリームを使う

といった方法もありますが、とにかく即効性と相性を考えたうえで、消臭靴下と消臭パウダーの2点に絞ってお話しました。

kusao
kusao

消臭石鹸はじっくり足の臭いを改善するもの、

消臭インソールは消臭パウダーと併用すると目詰まりする可能性アリ、

消臭クリームは使い続けないと消臭できないetc・・・

 

家族からの不満を即効で解決するには、まず結果を出さないと!というわけで、消臭靴下+消臭パウダーがおすすめ。

これなら、明日からでもニオイが減ったことを実感できます。

臭いって、本能に直接訴えるモノだから、かなり強烈に記憶されるんですよ。
臭いヤツ=嫌いになりがちなので、知らず知らずのうちに周りから距離を置かれてしまうなんてこともあり得ます。

足の臭いと人間関係について詳しくは別記事で解説しています。
足が臭いと嫌われる?足のニオイと人間関係は大きく関係する!

シンプルに、足が臭いのは損です。

自分は臭くないと思っていても、同じように周りもあなたを臭くないと思ってるかどうかは分からないんです。

周りからの声なき声に気づいてますか?

下手に消臭スプレーでごまかすよりは、本質的な対策になっています。
ぜひ、今日からでもやれること始めていきましょう。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました